想像してみてください。

 

 

あなたは田舎から上京し、男を捨てて女として生きるため、
言葉も文化も違う都会へ引っ越してきました。

 

しかし、男性として就職した職場では当然ながら男扱い。

 

制服も男性物ですし、髪の毛を伸ばそうと思っても、
自分よりロン毛の上司に「髪の毛を切れ!」と怒鳴られてしまう。

 

 

そんな状況に嫌気がさしているが、会社にカミングアウトする勇気はなく、
また、周囲に性同一性障害だと話している仲間、友達もまだいない

 

 

思い切って女性ホルモン開始して、ヒゲの脱毛、ムダ毛の脱毛にも通いはじめ、
女性っぽい服装にもチャレンジしてみた。

 

胸も少しずつ膨らんで今はAカップとBカップの間くらい。

 

化粧品も買い揃えはじめてメイクの練習もしている。

 

 

 

かし、会社はいつになっても男扱い。

 

プライベートでも男扱い

 

女子トイレ使いたいけど、パス度が低過ぎて多目的しか使えない・・・・・・・・・

 

 

 

 

そんな状況の中、あなたは1年以内に女性として生活を開始し、
プライベートでも会社でも女性扱いさせる
…というノルマを課せられました

 

 

 

どうやってクリアしますか?

 

 

 

 

「今まで男で生きてたのに、いまさら女で生きるなんて無理なんじゃないか?」
「家族、友人が離れていくんじゃないか?」
「一人ぼっちになっちゃうんじゃないか?」
「変態、異常だと思われるんじゃないか?」
「いまさら女で生きるなんて…恥ずかしくてできない」

 

 

私も全く同じ気持ちで生きていました。

 

 

 

…いました。 過去形です。

 

 

だから分かるんですが、
そう思ってても女性で生活することは可能なんです。

 

 

 

 

こんにちは。 スザンヌみさき こと早田です。

 

 

6年前の話をさせてもらいます。

 

6年前…私が21歳になりたての頃、
私は男性として自動車製造会社に努めていました。

 

その当時、私は女性ホルモンをフライイングしてたので、
胸は小さいですがAカップ程度あったし、ヒゲや脚の脱毛をしていたので、
どちらかと言えば男性には見えなかったかもしれません。

 

髪も伸ばしてたし、自動車製造会社の上司と初めて会った日には、
「あれ?女性ですか?男性ですか?」と言われてたくらいなので、
見た目はけっこう女の子だったのでしょう。
(自分で言っちゃいますけど(苦笑))

 

 

ですが、私は「男性」として会社に努めていたので、
いくら「顔が女っぽいなふふふ♪」って思ってても
いくら「今日は女の子みたいって言われた♪」って思ってても

 

「男性」として会社に勤務している以上、男扱いでした。

 

 

誰がいくら「あの人女の子っぽいですよね」って主張しても
男として生きてたら男なんですよ。

 

女性に見られても、どこかで誰かが

 

「いえ、違いますよ、男性ですよ」って訂正しに割り込んできます。

 

なんでそんなこと言えるのか?

 

それは、私自身が体験してきたことだからです。

 

 

 

プライベートでも、職場でも「男性」として生きている以上、
それは世の中に大勢いる「女っぽい男」の一人でしかありません。

 

間違っても「女」ではない。

 

パッと見、女性に見えても、女装したら女性にしか見えなくても、
「でも、早田は男なんだよねー」って言われてました。

 

結局、男なのだと・・・・。

 

 

どんなに頑張っても、最後には「男」としか見られない。
隠しててもいずれはバレてしまう。

 

そんなことが、私の「女としての自信」を奪っていきました。

 

「いくら頑張っても、結局戸籍の性別変えなきゃダメなのか…」と。

 

 

 

自分への自信も持てなくて、女として生きることもできない、
人付き合いも苦手で、自分の本音を出せる相手もいない。

 

親友もいないし、遊びにいくのはいつも一人
仕事中は仲間と一緒にいても、心の奥ではどこかひとりぼっち。

 

そんな生活が続くと、もともと引っ込みがちで、活発な性格じゃなかった私は、
どんどん引きこもっていって、ネクラな奴になっていきました。

 

 

 

 

そんな時期にネットでいつも見ていたのは、ニューハーフの人のブログでしたね。

 

東京や大阪のニューハーフパブで働いている人や、
ニューハーフヘルスで働いている人のブログも見てました。

 

とにかく私は「女にしか見えない」彼女達に憧れてました。

 

憧れてたし、実際に会いたいと思ってた。

 

会って話せるなら、一度でいいから話したい。

 

実際に会って、どうやったらそんなにキレイになれるのか?
直接教えてもらいたいと思ってました。

 

 

 

ただ…

 

 

「思ってはいた」けど行動しませんでしたね(汗)

 

東京でも大阪でも、会いに行けば会えるのに…です。
勤務先のHP見て、お店に会いに行けば良いのに、そんなこと恐れ多くて
(ビビってて)できませんでした。

 

やろうとも思ってませんでした。

 

「やりたい!って思ってるのに行動さえ起こさない」

 

そういう葛藤に悩む人は私一人だけじゃないと思います。

 

 

 

私がこんなに悩むのにも原因はありました。

 

そして、私以外の多くのMTFも同じ問題で悩んでるって思います。

 

それは…

 

「私は女で通用するのか?」
「家族、友人が離れていくんじゃないか?」
「今まで男で生きてたのに、いまさら女で生きるなんて無理なんじゃないか?」
「親にカミングアウトしても認められないんじゃないか?」
「一人ぼっちになっちゃうんじゃないか?」
「変態、異常だと思われるんじゃないか?」
「家族には何て説明すればいいんだろうか?」
「友達にも家族にも、誰にも認められないに決まっている」

 

そんな人間関係や、周囲からどう見られるんだろうか?という不安、

 

 

差別されるんじゃないか?という恐怖。

 

そして

 

「仕事は辞めなきゃダメかもしれない」
「クビになるかもしれない」
「女装をやってる男に就職先はないと思う」
「GIDとか会社にとっては面倒だろうから迷惑かけたくない」
「手術したいけど、お金はどうやって貯めよう」
「今の生活でもぎりぎりなのに手術とか無理」

 

という仕事やお金に対する不安、諦め
ってのが、MTFを大きく悩ます原因のナンバー1とナンバー2に入ってるでしょう。

 

その他にも、
知識・経験不足の問題、心の問題(精神面)、見た目の問題
などなど…

 

悩み事や、不安は尽きないですよね。

 

 

 

 

私が一番悩んでいたのは、
「いまさら女で生きるなんて、恥ずかしくてできない」ってコトでした。

 

例えば、私が昔から女の子っぽくて、性格もおとなしくて、ままごと遊びしてたり、
かわいいモノが好きだったり、女の子とばかり遊んでいたり、
女の子っぽい趣味の持ち主だったら、まだ良かったのですが…

 

幼稚園生の頃から、ドッジボールで遊んだり、カブトムシとかクワガタムシ集めてました(爆)

 

中学生の頃には友達の男のと一緒に、エアガンの撃ち合いして遊んだり、
家の中では格闘ゲームして遊んでたりと、とにかく「男の子」っぽくてですね。

 

 

 

 

趣味も性格も男なんですよね(汗) 誰がどう見ても。

 

髪の毛も短髪で、中学生の時は自分から丸坊頭にもしました。
高校3年生の時には彼女もできたし、やることも当然のようにやってました。

 

 

そんな私が18歳になり、社会人になって
いまさら「女の子に?」自分でもそう思うくらい躊躇してたんですよね。

 

18歳までモロ男みたいな生き方してて、彼女も作って、ヤることやって。

 

それで女になるなんて、オカシイ話だし、周囲からも認められるワケないと自覚してはいました。

 

そのせいで、女性の服を買うのにも躊躇したし、女性らしい言動をとるのにも迷いがありました。

 

「俺が女みたいな格好?女みたいな行動?む、無理…」

 

 

 

 

今までの自分の行動と、「でも女として生きていきたい」って気持ちの葛藤が常にあって、
そのせいで、なかなか女性の服装をしたり、
女性として生活しようって覚悟ができなかったりしました。

 

そんな私のことをシンプルに言えば「単なるビビリ」だったワケですが、

 

 

 

そりゃビビリますよ。 

 

怖いですし、不安だらけです。

 

 

 

応援してくれる仲間や、一緒に行動する仲間が1人でもいればいいけど、
当時の私には仲間ってのがいなかったです。

 

 

 

 

18歳から私は普段抱えるストレス(女で生きたいのに無理って現実)
なんとか発散しようということで、当時爆発的に流行っていたブログを開始して、
ブログの中で日頃の不満や思ったこと、感じたことを書いてました。

 

ブログって今で言うFacebookみたいなSNSと似たような効果があって、
同じような人間が集まりやすいんですよね。

 

ブログでは、私と同じように、性同一性障害のMTFのブログもたくさんありました。

 

そいう人のブログを読んで、自分と同じような気持ちを持っている人が
世の中にはたくさん居るんだなって知ると、安心できるし、
「この人に会ってみたい」と思うようになるのは当然だと思います

 

その時知り合ったMTFやFTMの友人のお陰で、
少しずつ私は女としての道を歩み始めることができました。

 

 

 

女性ホルモンについての知識や、
注射してくれる病院を教えてくれたのもブログから知り合った人達ですからね。

 

で、一番大きく私を変えたのが、甲状軟骨形成術4型をやったMTFの友人です。

 

甲状軟骨なんたら…っていうのは、いわゆる「声を高くする手術」のことで、
ブログから仲良くなったMTFの友人が喉の手術をしていたので、
その病院を紹介してもらって、私も喉の手術をすることができたんです。

 

手術の結果、声は半オクターブくらいしか変わりませんでしたが、
そこから私の中の「手術に対する恐怖」ってのがなくなって、

 

そこからは雪だるま式に手術しまくり
でした。

 

 

喉の手術が2008年の8月12日、
睾丸摘出が2008年の9月27日
豊胸手術が2008年の11月21日。

 

何度も手術しまくると、手術が楽しくなってきます(笑)

 

それで勢いが付いたのか、それからは接客業未経験、
夜の仕事未経験なのにホストの仕事をやったり、ブラジャーしたままホストで働いたり、
それがバレて店長に「オカマバーに面接行け」と言われ、本当に翌日面接に行ったり。

 

とにかく、若気の至りというか、一気にたくさんのことをやりまくってました。

 

そして、その結果、面接したオカマバーに採用されて、
ニューハーフとして、女としての道を歩むことができるようになったのです。

 

 

 

2008年の11月に面接しまして、
翌月の12月1日からニューハーフの世界で働くことになったんですが…。

 

ハッキリ言って全てが初めてでした。

 

水商売や夜の仕事、夜の世界というのも初めてだし、
ニューハーフのお姉さん達と一緒に仕事するのも初めてだったし。

 

そもそも「女性の服装をすること」が初でした。

 

今までユニセックスな、男とも女ともいえない服装ではいたんですけど、
スカートとか、ふりふりとか。  ましてやメイクも初めてっすよ!

 

自分が女性の服装をするなんて、「女装」だとしか思ってなかったし、
気持ち悪いと思っていたので、やらなかったんですよね。

 

でも、これが仕事になると、やらざるを得ないワケで。

 

いざやってみると「おっカワイイじゃん♪」と、お世辞かもしれないけど、
言ってくれる先輩、お客さんがいて。

 

気持ちとしてはまんざらでもないですよね。

 

 

今まで女装して外出なんてしたことなかったし、
人前に出るのも、女装した状態で人と会って話すのも初めてだったので、
全然気づかなかったんですが、「女性」として見られ、扱われるのは
想像を越えるほどの満足というか、最高に嬉しかったですね。

 

 

今までの人生で経験したことがない、
なんとも言えないウキウキ、ワクワク感がたまりませんでした。

 

それが毎日ですので、まるで毎日宝くじに当っているかのような、
嬉しすぎて、楽しすぎてヨダレが止まらない毎日でしたね。

 

 

ニューハーフの仕事を始めたばかりの頃は、まだ普段着が男モノばかりだったけど、
夜の仕事をはじめてからは、女性服を買うようにしたし、
今までビビリ過ぎて手が出せなかったスカートや、ブラジャーも一人で買いにいくようになりました。

 

プライベートでも女性服で出歩くようになって、たまにナンパされるようにもなりました。

 

初めてナンパされた時は、
「うそだろ…? 俺、男だぜ?」という衝撃と、

 

「やった!女に見られている!?」という2つの感情が生まれて、
どうしたら良いのかわからず逃げたのを今でも覚えてます。

 

つまり、パニクったということです(苦笑)

 

 

 

 

 

「女扱いされること」に最初はパニクっていた私ですが、
徐々に慣れていって、今では「女扱いしない人を怒る」くらいまで
図々しい人間になることができました。

 

ニューハーフパブで働きだして今まで、一度も男に戻ったことはないし、
「性別のせいで仕事見つからなかった」ということもなかったですね。

 

また、友達、親族が私から離れるんじゃないか?と、
人間関係について心配したのですが…

 

友達については、男時代よりも増えました。 私の性格が明るくなったのもあるでしょうが、
昔みたいに「男を演じる」必要がなくなってスッキリしてたし、
相手に嘘を付く必要がなくなったので、その結果友達が増えたのかも。

 

家族については、手術をしたり、ニューハーフパブで働いているってことを知り、
家族や親戚も私の本気度を汲み取ってくれてるのか、
今では女性として扱ってくれます。

 

昔は引きこもりでコミュ障だったのに、今では人付き合いとか、
人と話すのが得意になりましたね。

 

 

 

私は自分がまさか女性で生活できるなんて思ってなかったし、
体格も良いし、骨格もゴツく、肩幅なんてかなり広い方なので、

 

「私が女性になっても気持ち悪い女になるんだろうな」

 

「パスなんてできないかもしれない」

 

 

 

って、ずーーっと思ってました。

 

 

 

唯一カミングアウトしてた母親にも、
「お前は体格が男だから無理」って言われ続けてたし、

 

認めたくはないけど、自分でもその通りだとわかってました。

 

なので、自分に対して”自信”なんてものは持ってなかったし、
かなり整形しまくらなきゃ女性として認められる容姿にはなれないだろう って思ってたんですよね。

 

ところが、同じGIDの仲間の応援や、夜の世界で働いたことによって、
無理だと思い込んでた「女性としての生活」が手に入ったし、
「こんな私でも意外と女で通用するんだ。」と気づけました。

 

 

 

 

「女性で生きる」って実現可能なんです。

 

 

その根拠は…「私みたいな奴にもできたんだから、できない人いないだろう」と思うからです
うん、マヂで要点抑えれば誰でもカンタンにできるんですよ。

 

仲間作って、環境整えて、背中押してもらって思い切ってやれば、
誰でもできます。 年齢とか関係なくできます。 確実に。

 

 

 

 

 

 

「やり方を知れば誰でもできる!」と思ってたので、
私はブログで女性化情報を発信することにしました。

 

もともとブログはやっていたし、、
ブログを書くこと、情報発信することには慣れてたので、
今までの自分の経験と知識を活かして、ブログ書きまくりましたね。

 

「そうすれば昔の私と同じような境遇にいる人が、
女性として生きていけるようになるだろうし、

 その結果、悩める人の役に立ってくれたら嬉しいな。」

 

そう思って女性として生きる方法を発信しまくってたのに…

 

 

それだけじゃダメだった。

 

 

 

Googleで検索すれば女性ホルモンの入手先も、やってくれる病院も手術も手術の方法も、
手術に必要な書類も、戸籍の性別の変え方も、条件もすべて分かる。

 

今はそういう時代です。

 

 

 

情報はネットにゴロゴロ転がっているし、情報があったって、行動できない人は大勢いる。
やっぱり、情報だけじゃダメなんだ。

 

・・・・よく思い出してみれば過去の私もそうだった。

 

 

 

やればいいことはわかってたのに、できなかった。  怖くてできなかった。

 

私はたまたま仲間が見つかったり、ホスト時代の店長が背中を押してくれたから、
ニューハーフとしての道に進めたけど、それはたまたま運が良かっただけなのかもしれない。

 

名古屋という比較的都会に住んでいたからニューハーフパブもあったし、
偏見や差別も少なかったのかもしれない。

 

私と同じ環境にいない人にとっては、数多くの困難が待っているのかもしれない。

 

 

 

 

そう気づいた私は、今のままではダメだと思いました。

 

やはり、こうガツンと「女になるまでの流れ」ってのをシッカリ伝えてくれる環境なり、
教えてくれる人がいないと、難しいんじゃないかと思う
ので。

 

自動車教習所みたいな、「その環境に身を置けば、自然とできるようになる」
そういう環境が必要なんじゃないかと思いました。

 

 

でも、世の中にはそーいう場所はないです。

 

あるとしても、ニューハーフパブや、ニューハーフヘルスくらい。

 

それじゃ、接客が苦手な人、
風俗で働きたくない人はこの先ずっと男
で生きるしかない。
ちと、それはあんまりだ。

 

こうなったら私が自分でやるしかない。
自分で「その環境に身を置けば、自然とできるようになる」
そんな環境を作るしか無いと思いました。

 

 

どんな環境か?

 

 

(1)トランスに関する情報が1から10までまとめられている
(2)実際にトランスしている人同士が交流できる
(3)サポートがある。

 

 

 

まず、1つめ。

 

性別を変える(トランスする)ための情報はネット上を探せばたしかに色々見つかります。

 

ただ、全ての情報がまとまっているわけではないし、
トランス初期の人、トランス数年目の人などなど、
情報を書いている人によって意見も別れるし、
古い情報、新しい情報が混在している。

 

これが混乱の原因になるので、混乱を割けるためにも、
情報を探す手間を省くためにも、
1から10までまとめられたコンテンツを得られる環境が必要
です

 

 

 

 

次に2つめ。

 

実際に男から女になった人との交流することで、
将来の自分の姿を思い描けるようになります。

 

例えば、18歳で女性ホルモンを開始して、20歳で豊胸手術、
21歳でタイでのSRS手術をしてきた人と実際に会って話をすれば、
同じく21歳のMTFにとっては

 

「私は今のままではヤバイ、なんてノロノロしてたんだ!」  と気づけるし、
18歳の女性ホルモン開始直後のMTFなら、
コレから自分がなにをすれば彼女のようになれるのか思い描くことができます。

 

また、彼女がどうやって女性ホルモンを開始し、どうやって手術をしたのか?

 

手術資金はどうしたのか? どこの病院で手術したのか?
その間なにをやっていたのかを聞けば、
これから自分が何をやれば彼女と同じ道を歩めるのかわかります。

 

 

 

最後に3つめ。

 

「これをやればいい!」ということが頭で分かっていても、
なかなか実践できないのが人間というものです。

 

「調子はどうですか?」
「なにかあったら質問してくださいね」
「分からないことはすぐ聞いてください★」
「応援してますよ」

 

と、サポートされることによって、人はやる気出して行動していけるものです。
私はそうですから(笑)

 

 

 

 

コンテンツ版♂人類女体化計画♀では、

 

(1)トランスに関する情報が1から10までまとめられている
(2)実際にトランスしている人同士が交流できる
(3)サポートがある。

 

以上、3点に重きを置きつつ、以下の内容を用意しました

 

 

 

 

【特典1】購入者限定サイト


トランスに関わる情報はすべてこの限定サイトにまとめています。

 

この中には過去に私が3万円で販売していた「アーネストガールズ」というセミナーの動画、
資料、セミナー参加者の特典も付けています。

 

 

【特典2】アーネストガールズセミナー動画+資料

豊胸手術について

 

おっぱいを作る豊胸手術にはどんな方法があって、
手術料金はそれぞれいくらぐらいの相場なのか?

 

シリコンバッグを手術して胸に入れる豊胸方法があるのですが、
そのシリコンバッグは胸の入れる場所によって
仕上がりや手術後の痛みや回復までの時間が違います。

 

また、執刀医は教えてくれないのですが、手術後のマッサージでおっぱいが柔らかくなるか、
固くなるかが左右されてしまいます。

 

実際に豊胸手術を体験した私の体験談と豊胸手術経験者から教えてもらった話など。

 

 

 

睾丸摘出手術について。

 

あなたも男性ホルモンを作っているのが睾丸(キンタマ)なのはご存知ですよね。
睾丸摘出手術をやっている病院と病院の探し方について。
手術の料金相場はいくらくらいなのか?

 

睾丸摘出をする人でたまに陰嚢除去手術をする人がいるのですが、
実は陰嚢除去手術は不必要な手術なのです。その理由について。

 

 

 

フィリピン人ニューハーフの秘密

 

私は愛知県名古屋市の繁華街で夜のお仕事をしていた経験があります。
その頃から今にいたるまでフィリピン人ニューハーフを見てきた結果、
彼女たちは日本人ニューハーフと違い、体つきがとても女性らしく
胸もおしりも女性のようにふくよかな人が多いことに気が付きました。

 

実際にフィリピン人ニューハーフと一緒に働き、彼女たちと話す中で知ることができた
ナイスバディな理由と、
何をやってそんな身体を手に入れたのか、彼女たちの考え方について。

 

 

 

くびれを手に入れる方法

 

女性らしさの一つとして「くびれ」がありますね。

 

ウエストの細さは女性にとっても憧れですから、このくびれを作ることが出来れば
男らしい身体から離れ、より女性らしい身体に近づきます。

 

くびれを作る方法は手術をする方法とコルセットをして
骨格を少しずつ矯正する方法の2通りがあり、
この2つの方法について話しました。

 

コルセットはウエストの骨格を変えてしまうほどに身体を締め付けるので、
注意しないと吐き気を催したり、巻きすぎると窒息などの
大変な事故がおこる可能性もあります。

 

コルセットを安全に使う方法とは?

 

 

 

喉(声帯)の手術について

 

女性らしい高くて優しい声を手に入れるために、声を高くする喉の手術があります。

 

長年低い声に悩まされているMTFにとっては夢のような手術に思えるでしょうけど、
実際に手術をした私にとっては望みどおりの声にならなかった点もあるし、
手術後の後遺症に悩まされることにもなりました。

 

あなたは喉の手術をすべきなのか、それともする必要がないのか?
喉の手術を経験し、女性声の発声練習も経験した私だから分かった真実について。

 

 

 

肌をスベスベにする方法

 

私は中学生の頃、すごくニキビが顔にできてしまい、更にそのニキビを自分で潰したせいで
顔中クレーター肌のようになっていました。

 

そんな自分の顔をどうにか女性らしいスベスベの肌にできないかと調べ、
実際にやってみて効果があった美容外科のレーザーについて。

 

自分に合った美肌方法はどうやって知るのか、その方法。

 

以上、合計46分42秒

 

 

 

 

女性か男性か判断されるポイントと基準

 

あなたが外に出て街を歩いたときに、外で出会った知らない人たちがあなたの
どこを見て女性か男性か性別を判断するのか?

 

人が性別を判断する時は大雑把に見て判断し、それでも性別が分からない場合、
細かい部分を見て判断していきます。

 

この判断基準をもとに女性に見られるために意識するポイントと、
パスするために一番重要な「あるもの」について。

 

更には、これをやれば、より女性として見てもらえる服装とポイントについて。

 

 

 

身体が大きくて女性服が入らない人の対処法

 

女性の服装をしたいと思っていても、私のように身長が高かったり、
足が大きくて履けるレディース靴がない人だっているでしょう。

 

身体が大きくても心配することはありません。

 

意外な方法で大きいサイズの服や靴を入手することができるのですが、その方法とは?
(この方法なら、たとえ衣料品店の少ない田舎に住んでいたとしても問題なく
自分の身体のサイズにあった服を購入することができます。)

 

 

パス度とパス度UP方法について

 

MTFの人の場合、女性として人から見られることを「パス」といいますね。

 

女性として問題なくパスして生活できている人と、
なぜかパスできない人には大きな違いがあります。

 

その「大きな違い」ついて。
(この違いは見た目だけの問題ではなく、考え方の問題なんです。)

 

今現在あなたがパスできていなくても大丈夫。

 

毎日落ち込むようなことがあっても、一人で悩んでいても
あなたのパス度を上げて、女性として問題なく生きていくためにやれることについて。

 

 

 

楽に女体化するための順番

 

あなたの「私は女として生きる覚悟や努力が足りない」という気持ちは、
ただの「思い込み」の可能性があります。

 

女性として生きるのに、体育会系の熱血や根性は関係ありません。
覚悟や努力が必要だと思っているのは、いきなり高い壁を越えようとしているからです。

 

まずは手近な低いハードルを越えていき、
ステップ・バイ・ステップで壁を乗り越えていきましょう。

 

険しい道を通らなくても楽な道を選び、進んでいけば、
いつの間にか女性として生活しているあなたに出会えます

 

どんなに覚悟があって行動力のある人でも、
これが整ってないと女性として生きるのは無理なんじゃないだろうか?
しかし逆に言えば、それさえ整えればあとは簡単な「これ」について。

 

以上、合計44分17秒

 

 

 

 

 

 

 

女になるための価値観

 

私が今まで接してきた人の中には、10〜20代のうちに日常生活はもちろん、家から外にでても、
仕事をしている時でも女性として生きている人がいます。

 

そんな彼女たちを見てきて気づいた、彼女たちに共通している考え方や価値観とは?

 

若くして女性としての自分を手に入れた彼女たちは、どんな気持ちで女性になっていったのか、
周囲の人間に自分の行き方をジャマされないための考え方や意識について。

 

 

 

ニューハーフの価値観

 

これは私が夜の名古屋でニューハーフクラブのホステスとして働いていた頃に
お店のママから受け継いだ「ニューハーフとしての生き方」について。

 

(女性として生きることすべてに、「ニューハーフの生き方」が通用するとは言いませんけど、
彼女たちの精神の図太さと逞しさの理由がわかりますし、
逆境であっても女として生きるための処世術の謎がわかります。)

 

 

 

女になれる人と、なれない人の違い

 

自分の性別を変えることが出来るのは自分だけです。

 

それがわかっている人は若くして女性として生きていく事ができ、
男性として生きるストレスも感じず生活していけるでしょう。

 

女として生きることが出来ない人は自分のことを自分で決められなかったり、
行動力が足りない、覚悟が足りないなんて思われています。 

 

でも、そんなことはありません。 

 

たとえ行動力や努力、覚悟が足りないと自分のことを情けないとか、
ダメなやつだと思っていようが、日常生活から勤務先にいたるまで
「女性」として扱ってもらうことはできるのです。

 

そのために変えていくべき事、気をつけることについて。
(これは、あなたが自分を変えることが「無理」だと思っていてもできる方法です)

 

 

 

今から女性として仕事を探すなら

 

日本ではまだまだ男性から女性へと性別を変化させて生活している人が少ないです。
ニューハーフのような夜の仕事だと何の問題もないのですが…

 

昼間の仕事、普通の一般企業で働く人にとってはまだまだよくわからない世界だし、
身近に性別を変えた人もいないので、
MTFの方を目の前にした時はどういう対応をすれば良いのかわからない。

 

多くの会社がそんな感じですから、
性別を変えている私達にとっては不安なことだらけですよね?

 

性別を変えた人間をちゃんと雇ってくれる会社はあるのか?
私を望む性別(女性)で扱ってくれる会社はあるのか?
「女性として扱って下さい」と言ったばかりに会社をクビになるんじゃないだろうか?

 

そんな不安を消し去る「良い会社」を選ぶ方法。

 

あなたを女性として扱う会社を見つけるため、面接前から気をつけるポイントと
面接時に伝えなければならない大切なこと。

 

そして会社に「女性」として扱ってもらうためにあなたが知っておくべきことについて。

 

以上、合計36分44秒

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女性の声と男性の声の決定的な違い

 

世の中には地声が高い男性もいれば、地声が低い女性もいるわけですが、
地声が低かろうが女性の声は女性として聞こえます。

 

地声が高くても男性の声は、男性の声にしか聞こえないのに…その理由とは?

 

人が相手の声を女性的な声なのか男性的な声なのかを判断する時、
声の高さだけで性別を判断しているのではなく、声の高さ以外の別の部分もあわせて、
人の声が男性か女性かを判断しているようです。

 

この女性の声と男性の声で決定的に違う部分とは?
(裏声がなぜ女性の声に聞こえないのかもここで話しました)

 

 

 

乙女声カリキュラム

 

男女で違う声の幅について理解しただけでは女性の声は習得できません。

 

女性の声で喋るためには自分のスキルを磨いていく必要があるので、
スキルを身につける方法を自動車免許の教習所に例えて解説しました。

 

(まだ裏声も出したことがない人がいきなり女性曲を女声で歌うのは、
無免許の人が高速道路を一人で運転するようなものです。 
その人のレベルに合わせた練習法を段階別に分けて解説しました。)

 

 

 

女性声を習得するための最重要項目

 

声に悩めるMTFなら1度くらいは女性の声を出そうと努力したことがあるでしょう。
しかし、実際に女性の声を習得できたMTFは少数派で、
そのほとんどは練習を途中で挫折してしまい今日も自分の声に悩んでいます。

 

自由自在に女性の声を出すために必要な、ちょっとした意識でできるが、
一番重要で、一番難しいことは何なのか?

 

 

 

発声練習での注意点

 

初心者が自己流で発声練習をすることで起こる危険とは?

 

自分の声が「女性」なのか「男性」なのかを判断するのは自分ではなく、
声を聞いた相手ですから、客観的に自分の声を聞くことはとても重要です。

 

私が練習を続けていくうちに気づいた、「客観的に自分の声を聞くことができる方法」と、
「ほんの小さな声の変化でも気づくことが出来る方法」とは?

 

 

 

ボイストレーニングをする時間がない人のために

 

現代人は毎日仕事に追われ、自分の時間がなかなか取れません。
とくに日本人は勤勉な人ばかりですから、自分の時間を削って会社のために働くことも珍しくないです。

 

しかし、そんな忙しいあなたでも「あること」を意識すれば、
毎日女性声の発声練習をすることができます。

 

あることを意識して練習時間を確保する方法について。
(このことに気をつければ、毎日スケジュールがパンパンに詰まっている
AKB48のメンバーでも練習する時間が確保できます。)

 

 

 

声を高くする手術は必要か不必要か?

 

男性らしい低い声を女性のような高い声にする方法に
「甲状軟骨形成術4型」や「輪状軟骨接近術」という喉の手術があります。

 

一度手術をしてしまえば、嫌でも高い声しか出なくなり、
男らしい低い声は無理しても出せなくなるのですが、
それは本当でしょうか? 夢のような喉の手術の裏側と真実とは?
(実際に「甲状軟骨形成術」を経験した私の体験談も含めています)

 

女性の声を手に入れるためには、手術をするのが手っ取り早いのか?
それとも手術より発声練習の方が早く女性声を手に入れられるのか?

 

手術と声の練習、それぞれのメリットとデメリットについて。

 

合計25分38秒

 

以上が4部に分けたセミナーの内容です。

 

 

 

その他、限定サイトの中には女性としてトランスしていく上で必要な情報を載せてます。

 

 

 

・GIDの診断書をすぐ手に入れて、3ヶ月で改名する方法、
・ニューハーフクラブメモリーに潜入した時のレポート
・女性声を習得するためのテクニック動画集
・女声ボイトレ会での女声発声方法(動画)
・在職トランスをした25歳MTFの体験談(音声)などなど…

 

 

限定サイトはずっと更新していくので、コンテンツはどんどん増えていきます

 

※パスワードを掛けているので、購入者以外は絶対に見れません

 

 

 

 

 

 

【特典3】2ヶ月間のサポートメール

 

♂人類女体化計画♀参加者には、2ヶ月間毎日メールを送らせてもらいます。

 

このメールでは、あなたの女体化を加速させるために、豊胸手術についての詳しい情報、
どこで手術するのか?  どうやって病院を探せばいいのか? という情報を提供。

 

それだけでなく、私が今まで調べてきた日本国内のSRS手術事情
タイでのSRS手術について、ダイレーションについて、
SRS手術に必要な条件について、GID診断書の賢いもらい方
改名するにはどうしたらいいのか?

 

戸籍の性別を女性にするには、どういう手続が必要で、
どんな条件をクリアすればいいのか?
男から女になるために、どんなことをやっていけばいいのか?

 

以上の情報を伝えていきます。
(もっともっと内容は増えるかもしれません)

 

 

 

【特典4】6つの課題

 

サポートメールの中では、だいたい1週間に1回のペースで課題を出していきます。

 

課題は主に「女性になるための行動」をしてもらい、
課題をクリアしていくことで、女性なるための知識と経験が増え、
更には「女性としての揺ぎない自信」が身についていきます。

 

課題の提出は必須ではないですが、
課題をクリアできないと、♂人類女体化計画♀に参加する意味はないでしょう。

 

 

 

【特典5】SRS手術の資料(国内・国外)

 

日本国内でSRSしている病院は少ないですが、
有名GIDクリニックのSRS資料を知人から頂いたので、
その資料と、タイのガモンホスピタルのSRS説明会に
参加した時に頂いた資料をPDFにまとめました。

 

 

 

【特典6】購入者限定交流会

 

 

ここかなり注目してもらいたいんですが、
過去に販売していたアーネストガールズ購入者や
私から何かしら商品を1万円以上購入された方は「購入者限定通信」を配信しています。

 

その「購入者限定通信」の中でMTF交流会を定期的に案内するので
あなたが希望すれば交流会に参加できますよ。

 

※交流会は購入者限定でしか行いません。

 

 

 

 

【特典7】豊胸手術ドキュメンタリー

 

ラッキーなことに、私の彼女が湘南美容外科のモニターに選ばれたので、
湘南美容外科の全面協力の元、「豊胸手術ドキュメンタリー」を撮影することができました。

 

手術前のカウンセリングから、術前説明、手術の様子、手術後の経過までを
全部まるっと収録です。

 

 

「豊胸手術の事実」を知りたい人、
これから豊胸手術をしようと考えている人はぜひとも参考にしてみてください。

 

 

 

【特典8】GID診断書なしで性別変更

 

世の中にはGIDのガイドラインに従ってホルモン治療を進めている人より、
フライイングをして女性ホルモンを始めた人の方が多数派です。

 

しかし、それだとGIDの診断書が無いため、 改名はどうすればいいのか?
SRS手術はどうしたらできるのか? 性別の変更はできるのか?
という不安がありますよね。

 

私もGIDの診断書を持っていないし、その辺りが謎だったので、
今回実際に調べてみました。

 

その結果、現在GIDの診断書を持っていなくても、
ジェンダークリニックに通った経験がなくても

改名+SRS手術+性別変更ができることがわかったので、動画にてそのヒミツを暴露します。

 

 

【特典9】完全トランスセミナー動画

2014年3月23日に開催した「完全トランス計画」のセミナーをぜんぶ収録したので
その時の動画と、セミナーで使ったレジュメを用意しています。

 

「セミナー参加したかった!」「どんな内容だったのか気になる!」という方は
この機会にぜひご確認ください。

 

完全トランスセミナーの内容はこちら

 

↓  ↓  ↓

 

 

 

 

 

 

現段階で用意しているコンテンツは以上ですが、
これだけで終わろうなんて、これっぽっちも思ってません。

 

♂人類女体化計画♀始動後は、集まった参加者の声を聞き、
頂いた意見を元に、更なるコンテンツを追加していきます。

 

つまり、あなたが欲しいと思ったコンテンツが今後追加されていくということです。

 

 

 

私が女体化の情報発信を始めて4年目に突入しました。

 

今までたくさんの方とメールのやりとりをしたり、直接会ってお話してきましたが、
そんな経験の中で感じたのはやっぱり「直接会って話をすることの影響力」ですね。

 

メールで「アレやったら大丈夫、これやればOK」とか言われても
動画で「コレはここをこうすればいいんですよ」と説明されても、
いまいち現実味がないというか、リアリティに欠けるものです。

 

 

あなたもそういう経験ありませんか?

 

例えば、YouTube動画で「これ意外とカンタンかも」
と思ったアイメイクでも、実際にやってみると難しくて上手くできなかったり。

 

やってる人はスイスイやるけど、自分でやってみたら
手の動かし方も力加減も上手にできなかったり。

 

映像とリアルは違うし、世の中は体験してみなきゃわからないことだらけです。

 

頭では「女性服着て堂々としてたら女に見られる」ってわかってるのに、
実際には「女性服を外で買うことも、外出すること」もできず
くよくよしてた時期だってあったと思います。
(わたしも2年くらいそうやってウダウダしてました(汗))

 

 

でも実際会ってアドバイスすると、「やらなきゃ」って使命感が強く出るのか、
今までできなかった行動もできるようになるようです。

 

今まで行動できなかったことも、
私が直接会ってアドバイスしたことでできるようになったみたいですね。

 

 

自分で言うのはなんですが…私は、男を捨てたい、女で生きていきたいという人に
多大な影響を与える力を持っているみたいです。
自分で言っちゃいますけど(苦笑)

 

人生が変わったのはこの方だけじゃないです。

 

30代まで男やってたけど、一年発起して一気に女性として歩み始めた方、
48歳で男を捨て、女性としての人生を再スタートさせた方、

豊胸手術に踏み切った方、睾丸摘出術に踏み切った方
(↑ちなみに今までで20名以上いらっしゃいます↑)

 

こうやって客観的に自分のこと見ると、数多くのMTFの人生を変えてしまったのかもしれません
(もちろん、行動したのは本人の努力と、決意です。)

 

 

数年前まで私はただのニューハーフで、
自分が女になることについてはわかっていたけど、
それを人に伝えるってことには慣れてませんでした。

 

人並みというか、自分の経験しか話すことができなかったワケです。

 

しかし、2011年からMTFの方へのアドバイスを始め、今まで数百名の方の話を聞き、
メールのやりとりをして直接会って話をしてきて、
実際に今では男を辞めて女になって生活している友人もできました。

 

自分でこんなこと言うと自信過剰やろーに見えますが、
それでも自分で私は「女にさせるプロ」だと言い切れます。

 

今の日本中のどこを探しても私と同じことをやっている人はいないし、
同じことをできる人もいないでしょう。

 

これは、私にしかできないことなんだと、自分に自信を持ってます。

 

 

 

 

 

肝心の値段は?

 

コンテンツ版♂人類女体化計画♀の中には、
過去3万円で販売していたアーネストガールズのコンテンツや
セミナー動画も含まれていますし、参加費4万円、定員10名で募集した
♂人類女体化計画♀のコンサルティングに使用していた
サポートメール、動画も含んでいます。

 

SRS体験者の生の声をインタビューするために、出演料も支払っていますので、
私もそれなりのリスクを背負って制作しました。

 

 

そう考えると単純に計算しても 10万円で販売 してもおかしくはないのですが…

 

 

MTFにとってお金とは自分らしくなるために必要なものですし、
ホルモン代、手術代にお金を掛けていかなければならない私達にとって
10万円という金額は、なかなか破壊力があるのも事実。

 

あと6万貯めれば睾丸摘出術手術もできます。

 

 

 

 

そう考えると、10万円で販売するよりも、
1万円で販売して、のこりの9万円をあなたの手術費用、
美容費に投資していただけたら嬉しいなと思ってます。

 

 

私の気持ちを汲み取っていただけた本気のあなたにだけ

 

 

今回1万円で販売いたします。

 

 

 

ハイ! みさきさん、私はコンテンツ版♂人類女体化計画♀を通して、
さっさと男を辞め、女としての人生を掴み取ります!

 

自分の望む性で生活できるなんて最高です。
もう、男を演じる必要もないんですね。 とても清々しい気持ちです。
早く中身を見たいです!

 

「コンテンツ版♂人類女体化計画♀」が欲しいです!

 

 

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折り返し振込先を明記したメールが送られますので、
そちらから指定口座への振込をお願いします。

 

 

 

 

 

 

■追伸

 

男として生まれてしまった以上、女性として生活するためには、
多くの努力とお金、時間と労力が必要になります。

 

また、体に負担をかけることですので、
健康には注意して生きていかなければなりません。

 

しかし、女性として生活することができれば、生まれてから今まで感じていた
「男扱い」される違和感、嫌悪感、ストレスから開放され、
その後一生このストレスを感じることはありません。

 

そればかりか、「憧れ」でしかなかった女性としての生活が現実のものとなり、
手術をしていくことで、実際に体の性も、戸籍の性も変えられ、
正式に日本国から「あなたは女性です」という太鼓判を押されることができるのです。

 

過去どんなに男らしい生き方をしていても、女性と付き合った過去があっても、
あなたは女性なのです。

 

女子トイレも女湯も使えますし、女性での就職が当然となります。

 

服装も、メイクも、髪型も、ネイルも、声も、しゃべり方も、
だれもあなたを咎めることはできなくなるのです。

 

まさに人生を変える出来事です。

 

こんな素晴らしい体験してみたくはないですか?

 

 

しかし…

 

真剣に女性としての人生を掴もうと思っている方以外、購入しないで下さい。
なぜなら、購入してしまうと、男性で生きることが不可能になるからです。

 

 

 

 

 

■追伸2

 

決断することは人生を変えるために必要な要素の1つですが、
もし、購入を迷っているのなら、今回は見送られてください。。

 

 

ニューハーフクラブで働いている方は、若くして女性の人生を掴みました。

 

彼女たちがすばらしかったのは、「女性で生きる」と決断し、
成人する前に行動してきたからですね。

 

男として死んだような人生を送るなら、死んでも女性としての人生を掴み取りたい。
そう思って生きているのです。

 

 

女性としての生きるために、手術は必要ですし、
お金も今以上に使うことになるでしょう。 覚悟も必要です。

 

あなたの大切な身体ですので、安易に女体化を薦めたくはありません
お金だって投資することになりますからね。

 

ですので、あなたの覚悟が固まったとき、決断したときに購入するのが
一番良いタイミングです。

 

 

「人生を変えてやる、自分の人生を掴みとってやる!」

 

そう決断しましたら、いますぐクリックしてお申込みください。

 

あなたに後悔はさせません。

 

 

 

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